開業医の先生、
こんなお悩みはありませんか?
- 1時間のカウンセリングも医学的な話が多くなり、「考えます」で終わってしまう。
- セールスをしたことがなく、やり方がわからないし、押し売りだと思われたくない。
- プレオルソなど新しい矯正システムを取り入れたが、院長の自分ばかり負担が大きい。
- スタッフに任せたいが、教育にそこまで時間を割きたくない。
- 小児矯正をもっと軌道に乗せたいのに、院内の仕組み化が進まず、手探り状態で不安が拭えない。
そのお悩み...
先生の腕や説明力のせいでは
ありません!
が決まっていないだけ。
押し売りではなく、
「患者さんの心を動かす話し方」を台本化すれば、
完成されたテンプレートを使って、すぐに運用を開始できます。
※最短で3週間程度で院内に導入された先生もいらっしゃいます
押し売りではなく、
「患者さんの心を動かす話し方」を台本化すれば、完成されたテンプレートを
使って、すぐに運用を開始できます。
※最短で3週間程度で院内に導入された先生も
いらっしゃいます
10分で月10件、院長負担3%
その仕組み作りに成功した先生がいます
しかし驚くべきは、
講師プロフィール
数字の裏側にあるのは、講義でも繰り返し語られる2つの哲学――
「治療から管理へ」
予防・小児矯正を医院の軸に据え、患者の健康観を根底から変える。
「院長1人主導からスタッフ主導へ」
誰が行っても同じ成果を出せる『カウンセリング台本』と『LINE自動化』で、院長が診療に張り付かなくても売上が伸び続ける仕組みを構築。
「スタッフが台本を読むだけで、親御さんから「ぜひお願いします!」と頭を下げられる。その瞬間、歯科経営は劇的にラクになる」
■ 略歴
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多治見市立精華小学校 卒業
私立東海中学 東海高校 卒業
朝日大学歯学部 卒業
愛知学院歯学部附属病院 総合診療科
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2007年
名古屋市 吉岡歯科医院 勤務
2007年
中部労災病院 歯科口腔外科 病診連携医
2009年
愛知がんセンター中央病院 麻酔科 研修医
2013年
コスモ栄デンタルクリニック 院長
2017年
山内歯科医院 リニューアル開院
2021年
山内歯科多治見おとなこども矯正
名称変更
代表歯科医師就任
現在に至る。
■ 所属学会
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日本口腔インプラント学会
日本歯周病学会
多治見市歯科医師会
■ 講師歴
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2021年
小児矯正セミナー 第1回
フォレストワン社
2022年
メンテナンスセミナー動画配信
基礎編 ドクターブック社
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2022年
小児矯正セミナー 第2回
フォレストワン社
2022年
メンテナンスセミナー動画配信
デンタルシステムズ社
2022年
小児矯正セミナー 第3回
フォレストワン社
2022年
インプラントセミナー 第1回
オステム社
2023年
Ciメディカルセミナー
Ciメディカル社
■ 研修歴
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2009年
麻酔科研修
2010年
名古屋ブラッシュアップセミナー
2011年
MDIセミナー受講
▼ さらに見る
2012年
ノーベルバイオケア
インプラントコース
2013年
アンキロスインプラントコース受講
2014年
デンツプライ
ワールドミーティング参加
2017年
オステムサイナスリフトコース受講
2018年
オステム即時インプラントコース
2019年
JIPIコース受講
最短3週間程度で
院内に導入された先生も…
なぜ早く成果が出るのか?
「院長ばかり負担」
「仕組み化が進まない」
同じ悩みを抱えていた先生からのお声です
「院長ばかり負担」
「仕組み化が進まない」
同じ悩みを抱えていた
先生からのお声です
特別なセールストークや心理テクニックに頼らず、
「台本と仕組み」で再現できるシステムがここにあります。
やり方がわからない・教育に時間を割きたくない・仕組み化が進まない——
その悩みは、「型」を取り入れることで解消できます。
まずはその一歩から。
小児矯正カウンセリング塾
で得られる
3つの核心的なメリット
たった10分で
「お願いします」がもらえる
長い説明は不要です。患者さんが自ら価値を感じ、自然と契約に至るフローが完成しています。
スタッフの誰が話しても
同じ結果が得られる
院長先生のカリスマ性は必要ありません。経験の浅いスタッフでも成果を出せる再現性の高さが特徴です。
21日で仕組みを導入し
手探り状態から脱却できる
ゼロから構築する必要はありません。完成されたテンプレートを導入するだけで、すぐに運用を開始できます。
高い成約率を獲得する
『小児矯正カウンセリング術』とは
プログラムの全体像と「再現性の高い仕組み」の存在
詳細を見る
国の方針(治療→管理)。小児口腔機能管理・口腔機能管理・エナメル質初期う蝕管理など「すべてに管理がつく」時代。この変化に早く気づいた医院が差をつける。
フロー型(治療・その日稼ぎ)とストック型(管理・継続)。目指すはストック型=管理の拡大。小児矯正はメンテアップと自費率アップを同時に実現する。
技術・信頼よりセールスが不足。正しい説明だけでは「考えます」で終わる。患者を動かすには台本(誰が話しても同じ結果)が必要。
Why me?(なぜ自分に必要か)・Why you?(なぜこの医院か)・Why now?(なぜ今か)を解決するカウンセリングの型。
第1講義=カウンセリングシステム構築、第2講義=院内システム整備、第3講義=院外マーケ・自動化。成果が出る人の共通点は「行動が早い」。
歯科業界のゲームチェンジと
小児矯正戦略
親の行動を一瞬で変える3つのWhy小児管理の保険算定
問診票/同意書/お約束カード設計の鉄則
詳細を見る
誰が説明しても約10分で保護者の8割が決断する「感情を掴む台本」を初公開。院内の仕組み化が進まず手探りという悩みに、全体像と設計の型を提供。
そのまま使えるテンプレートの使い方。
30分フロー(染め出し→口腔内写真→ソニックブラシ→フッ素等)、G・口腔機能発達不全・CE等。必需器具6点(リットルメーター・絶圧計・ダイアグノデント・シーラント・PCペレット・ソニックブラシ)。
Why me?(放置した未来→心配にさせる)・Why you?(信用+他との違いの言語化)・Why now?(成長期リミット)。押し売りではなく、心を動かす台本です。
プリントやクリアファイルで家庭の会話の種にする。
10分カウンセリングと
院内標準化
4ステップ台本の徹底分解問診票を"診療申込書"に、決定的スライド10枚
新卒スタッフでも成約を取れる台本&トレーニング手順
詳細を見る
ペーシング、1Q1A、ディープリスニング、アクティブリスニング、サポーターマインド、言い切り、ナンバリング、結論ファーストなど。教育に時間を割きたくない先生には、台本を読むだけで同じ結果が出る仕組みを解説。
歯科診療申込書としての設計、来院理由・辛い経験・当院への希望でスクリーニングとデータ化。
30分で染め出し→口腔内写真→ソニックブラシ→フッ素。小児矯正の子は絶圧測定・MFT。同意書・お約束カードの使い方。
紹介を増やすための効果的な作り方・渡すタイミング。
各テンプレートを院内に落とし込むことで、スタッフ主導で回せるオペレーションを構築。
院外マーケティング & 自動化で
増患を止めない
看板×フリーペーパー×チラシ成長期リミット「今やらないと損」トーク
LINE×動画でMFTフォロー完全自動化
スタッフ主導オペレーション
詳細を見る
フレーミング→問題提起→解決法の提示→テストクロージング→ハードル。両面提示と「ご家族の協力、できますか」で選ばれた感を引き出す。
電話番号・住所は書かず「小児矯正+医院名」だけ。月2万〜5万円程度の例。学校検診時期に合わせた年数回の配布。
プレオルソ前の0〜3歳向け。低年齢から通院習慣をつけ、時期が来たら小児矯正へ誘導。
キーワードで自動返信→MFTの説明・チェック項目・YouTube動画URL。スタッフがやらなくても自宅でトレーニング可能。院長の負担を増やさず軌道に乗せる自動化。
習慣の見える化。来月見せる前提で子ども・保護者が取り組む仕組み。
私達は山内先生を
推薦します
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スタッフはイキイキと働いていて、患者数も多く経営もうまくいっていることがとても印象的でした。その秘訣は何なのか…と考えるうちに、山内先生から「よかったら勉強会をやるから来てみないか?」と声を掛けていただき、参加させてもらったのが始まりです。
実際に学んでみて感じたのは、「天才じゃなくても取り組みやすいシステム」であるという点です。山内先生が教えてくださる小児矯正やカウンセリングのやり方は難しい理論だけでなく、再現性が高いノウハウがしっかり体系化されています。お子さんへの伝え方と保護者への伝え方を区別しているところも、とても分かりやすいですね。
開業間もない私でも、学んだことを院内に落とし込むとすぐ結果が出始めたのは大きなメリットでした。例えば、来院したお子さんに「歯並びが気になる」と言われれば、その場ですぐにカウンセリングと説明を行い、成約につながりやすくなったのです。
さらに印象的だったのは、スタッフでも同じように高い成約率が出せるところです。院長が不在の時でもスタッフが自信を持って対応できるため、医院全体が活気づきました。
また、山内先生は勉強会や見学後のフォローも丁寧で、疑問点を気軽に相談しやすい人柄です。これによって「自分がこれを信じて進めて大丈夫だ」という安心感が得られるため、途中で挫折せず継続できています。
子どもが増えると院内が明るくなるという話を、どこかの勉強会で聞いたことがありますが、本当にその通りだと実感しました。院長がひたすら治療だけしている雰囲気とは違い、お子さんや保護者の方との会話によってスタッフが笑顔になりやすく、結果として医院全体がにぎやかになるんです。
これから小児矯正に力を入れたい先生には、「いま一歩踏み出してみる」ことを強くおすすめします。私もまだマーケティング面など伸ばしたい部分はあるのですが、山内先生に背中を押してもらえたおかげで、少しずつ確実に前進しています。
もし悩んでいるなら、まずは山内先生から学んでみると良いと思います。「敷居が高いのでは?」と思っても、実際に行動してみると意外なくらい取り組みやすいと感じました。スタッフさんの成長にもつながり、医院全体が明るくなるはずです。
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コンサルの時間を大幅に短縮しても成約率がむしろ良くなった という点です。以前はコンサルに25分ほどかけていましたが、山内先生に「伝え方」をアドバイスいただき、5〜6分程度にまとめる形を試したところ、患者さんの理解度や反応が良くなり、保護者の「やってみます」という声が増えました。
私自身だけではなく、スタッフが対応しやすくなった ことも大きなメリットです。以前は長い説明にスタッフが戸惑うこともありましたが、今では短い時間でポイントを押さえられるため、医院全体として取り組みやすくなりました。
もともと当院では患者さんのうち半分ほどが小児でしたが、山内先生に相談してからは、プレオルソ導入のカウンセリングで保護者がすぐに納得するケースが増え、実際に導入を決める方が高い割合を維持しています。
「院長にしかできない難しい技術」ではなく、シンプルかつ再現性が高いシステム を教えていただけたのは本当にありがたかったです。スタッフにも落とし込みやすいので、私が対応できない時でも小児矯正の案内がスムーズに進むようになりました。
もし「小児矯正の提案に時間がかかっている」「保護者がなかなか決断してくれない」といった悩みがある先生は、ぜひ山内先生のセミナーで学んでみると良い と思います。私自身、長々と話すほど良いと勘違いしていましたが、伝えるべきポイントを簡潔にまとめることで、結果が変わると実感しました。
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とても簡潔で、必要な情報に絞られているため、患者さんや保護者が話を聞いて「それならやってみようかな」という反応を示しやすいと感じています。歯科医師である私自身も、「まずは試してみる」というスタンスで導入しやすい点が大きなメリットだと思います。
まだ使い始めなので、「この装置なら完璧に歯が並ぶのか?」といった部分は現時点で明確には言えませんが、短時間の説明でも患者さんにメリットがしっかり伝わるところは非常に助かります。
小児矯正の中でも特にプレオルソは、装置費用や治療プロセスの面で患者さんにとってハードルが低い選択肢だと感じています。そこに山内先生の「簡潔かつ要点をおさえた説明法」が加わることで、導入を決める方が出てきました。
私のように「これから小児矯正に取り組もう」という段階の先生にとっては、余計な負担なくスタートできる山内先生のノウハウは魅力的です。実際に使ってみることで、これから具体的な成果が見えてくるのではないかと期待しています。
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| 49,900円(税込) | |
| 9,900円(税込) |
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よくあるご質問
参加を迷っている先生へ
山内先生からのメッセージ
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小児矯正が月に数名しか集まらなかった状態を半年で10人、1年で30人…
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そして今では毎月400人以上の子どもを受け入れられるまで成長しました。
この経験を通じてわかったのは、小児矯正こそが「医院の経営安定」と「患者さんの未来に貢献する喜び」を同時に得られる分野だということです。しかし、私一人の力では限界があります。子どもたちの将来のために、全国の先生方にもこのノウハウを届けたいのです。
歯科医師として、「多くの子どもたちを笑顔にしたい」「医院を持続的に発展させたい」という思いは、きっと私と同じだと思います。ならば、そのための最短ルートが目の前に用意されている今こそ、勇気を出して一歩踏み出していただきたいのです。
私も最初は失敗を重ね、たくさん遠回りをしました。もし、あの頃の自分に声をかけられるなら、「もっと早くこのシステムに気づいていれば…」と間違いなく言うでしょう。それほど大きな転機だったのです。
ぜひ一緒に、小児矯正の新しい可能性を切り開いていきませんか。先生の医院にとっても、患者さんにとっても、そして地域の子どもたちの未来にとっても、プラスになる道だと信じています。
もし少しでも興味をお持ちなら、この講座がきっと先生の力になれるはずです。「もう少し様子を見よう…」 と迷うより、今すぐ動くことで、多くの子どもたちの笑顔が先生を待っています。
歯科医師として、これからも「本当に必要な時期に、本当に必要な治療を提供できる医院」へ。その第一歩を一緒に踏み出しましょう。
私自身も、先生がこの講座をきっかけに大きく飛躍し、患者さんとご家族に笑顔を届ける姿を見られる日を、心よりお待ちしています。






































